切手収集のポイントとして「1960年以前の切手」を集めるといいかも♪

こんばんは!(o^―^o)ニコ

今日は3通の郵便物が届きました。

中身は切手です。ワーイヾ(´ρ`)ノ゛ワーイ

 

1つ目です。

欲しかった切手を、メルカリで購入しました。

とても丁寧で厳重な梱包で、「切手愛」と「お客様愛」を感じました。

 

切手は保存しておこうと思います。

 

中を開けると、さらに厳重な梱包!

 

ご対面です。(;゚∀゚)=3ハァハァ

こちらの切手は「大正銀婚」という名前で「1925年:大正14年」の切手です。

 

2つ目の郵便物です。

こちらは一般的な書簡です。

 

中身はこちら♪

「おまけ」の切手が付いていました。

ありがとうございました。(o^―^o)ニコ

 

そして3つ目の郵便物です。

こちらが、欲しかった切手になります。

 

2セット購入しました。

「郵便切手の歩みシリーズ第6集 切手趣味週間4種連刷」です。

 

見返り美人と、月に雁(つきにかり)という名前で、1996年版の切手になります。

 

こちらの切手が、元祖の見返り美人です。

1948年に発売されたようです。

【48年切手趣味週間 菱川師宣「見返り美人」】

 

元祖の、月に雁という切手は、まだ手に入れていません。

来年にでもゲットしようと思います。

 

新しく買った2冊目の切手アルバムが賑わってきました。

 

51歳になって、またまた切手収集に目覚めるだなんて。

子供の頃と違った、収集方法が多くて助かっています。

メルカリだとか、切手の通販だとか、購入する手段が多いです。

 

僕が子供の頃、切手を入手しようとする場合、

家の近くの切手ショップへ行って購入するくらいでしたかね。

あと郵便局と。

 

明治時代の切手だとか、古い切手になると、

色んな切手収集家さん達の家を渡り歩いているのでしょうね。

僕が集めた切手も、僕が死ぬときは誰かの手に渡るんだろうね。

どうせなら、切手愛好家さんの手に渡って欲しいね。

 

切手収集の「ポイント」というか、

「1960年以前の切手を集めるのも面白い」らしいです。

というのも、

1964年に東京オリンピックが開催されました。

オリンピックが開催された影響もあって、たくさんの切手が販売されました。

それで切手ブームが始まったようです。

 

オリンピックが開催される前の時代の切手ですと、

「希少価値」が高くなるのではないでしょうか。

切手を集めている人が少なかったかもしれないですよね。

 

ということで、

僕は1960年以前の切手を集めています。

1960年以前の切手で、デザインが気に入った物を好んで購入しています。

 

最後に、こちらの切手に興味がありましたらコチラで購入できます。

スタマガネット ⇒ 郵便切手の歩みシリーズ第6集 切手趣味週間4種連刷

販売価格:640円

荷造送料:130円

 

切手カタログが役立ちます♪

 

 

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