「めだかのエサ」が増えて「エサやりの時間」が長くなった

 

おはようございます!

週間天気予報を見ると、今週から晴れマークが出ています。

ずっと雨が続いていて公園で筋トレも出来なくて太って来ました。(笑)

今日は久し振りに公園へ行って筋トレをやってこようと思います。

 

さて、メダ活です!

昨日、設置した「飼育メッシュ」ですが、まだ稚魚が生れていませんでした。

 

この飼育メッシュに保護する卵は、

「雲州3色めだか」と「ミックスラメめだか」の卵になります。

こちらが種親達です。

 

各水槽のチェックを済ませ、エサをあげました。

まず今朝は「赤虫」をあげました。

 

ガラス水槽には、たくさんのめだか達が暮らしています。

赤虫の取り合いです。

 

通常、めだかのエサは、

「5分以内に食べ切れる量を与える」と勧められています。

しかしながら、僕は、めだか達に少量のエサを与え、

めだか達が食べ終えても、まだエサを欲しがっていたら与えています。

めだかの反応を見ながらエサを与えています。

 

次にミジンコを、ゆびで粗挽きしてあげました。

そのままだと、少しミジンコが大きいようです。

 

そして、まだお腹が一杯になってなさそうなら?

「ブレンドエサ」をあげます。

ブレンドエサということで、色んなエサを混ぜています。

色揚げ用のエサや、イトミミズ、赤虫、栄養のあるエサなどを混ぜています。

 

こうして、めだか達の反応を見ながらエサを与えていると、

エサを与える時間が20分くらいかかったりします。

そして、満腹になっためだか達は、エサ場から離れて行きます。

 

エサを与えた後は、水槽に指を入れてスキンシップをしたり。(笑)

 

ヒメタニシの稚貝を見つけたら、

ろ過能力が低い水槽へ移動させたりしています。

 

こちらの水槽は、サイアミーズ・フライングフォックスや、

3種類のコリドラス達が暮らしています。

ろ過能力が低いので、どんどんヒメタニシの稚貝を入れています。

ヒメタニシ達が「濾過摂食」という方法で、水槽内のゴミ掃除をしてくれます。

そのお陰で、飼育水がキレイになります。

 

そして釣りをする猫。(笑)

 

5種類の猫がいたんですが、

1匹を知り合いにプレゼントしました。

あと2匹残っています。

 

なかなか可愛い水槽オブジェになりますよね。

趣味で粘土細工をやっているので、

こういった水槽用のオブジェを作って販売してみようかな。

 

こちらは、僕が過去に作った粘土細工の作品です。

はじめ人間ギャートルズに登場する「かたきば折れマンモス」です。

 

 

こちらは、アニメのキングダムに登場する「かりょうてん」です。

 

めだかのオブジェが出来たら、また紹介しますね♪

時間をつくって制作してみます。(o^―^o)ニコ