「この子」と「この子」を交尾させて生まれたのが「この子」

おはようございます!(*゚ー゚)vオハヨ♪

今朝の奈良県は快晴です!

メダ活日和ですし筋トレ日和でもあります♪

今日は少し忙しい1日になりそうなので早朝からのメダ活です。

 

昨日から雲州3色メダカの繁殖を始めました。

美しい体色の個体同士で交尾をさせています。

 

その美しい個体が、どのような種親から誕生したのか?

記憶の限り紹介しようと思います。

 

下記画像の黄色い枠内の個体は「雲州3色メダカのオス」になります。

全体的にみると白地が多い個体でした。

 

こちらの下記画像の黄色い枠内の個体は「雲州3色メダカのメス」です。

こちらも白地が多い個体でした。

 

白地が多いオスとメスから、このような個体が誕生しました。

 

白地が少ない雲州3色メダカ達で交尾をさせると、

下記画像のような個体が多く生まれました。

 

僕の感想なんですが、

白地が多い個体は美しく見えます。

 

今後の目標として、とりあえず白地が多い個体を増やして、

赤地や黒ぶちが多い個体とを交尾させてみようかなと思っています。

 

いろんな体色の個体で交尾をさせて、

体色の表現をみて行きたいと思っています。

 

まずは、白地が多い個体の確保かな。

また、ご報告しますね!