雲州3色メダカの「種親の選別」をやってみた!

 

こんにちは!(o^―^o)ニコ

今日の奈良県は暖かいというより暑いです。

メダカ達が太陽光を浴びれて、とても良い天気に恵まれました。

 

さて、今日のメダ活です♪

いつものように水槽のチェックなどを済ませました。

そして今日は、雲州3色メダカの種親の選別をしてみました。

 

このタライには雲州3色メダカの種親がいます。

 

体色がイマイチな個体を、こちらの大きなプラ箱へ移しました。

 

更に、大きなプラ箱で暮らしている体色が良くない個体を、

こちらのガラスの水槽へ移しました。

 

上記の、ガラス水槽は「隠居用水槽」のような感じです。

体が不自由な個体や、役目を終えた個体、体色の良くない個体など、

のんびり暮らしてもらうための水槽になります。

 

このガラス水槽は、底面フィルター&外部フィルターを設置してあって、

かなり水質が良い環境だと思います。

いわば、高級な老魚ホームです。

 

窓辺の、雲州3色メダカの針子たちも元気です。

日に日に、大きなエサを食べれるくらいまで育っています。

 

PSBがかなり濃厚になってきています。

冷蔵庫に入れておくと、トマトジュースと間違って飲んでしまいそう!

 

一応、来週の日曜日に完成予定としています。

 

完成しましたら、また繰り返して培養をやります。

PSBをどんどん増やします!

ってか、増やし過ぎたら消費出来ないですよね。(笑)