【PSB培養リベンジ】臭さに慣れて来た?? 俺は変態か⁉

 

こんばんは!(。・ω・)ノ゙

今日の奈良県は晴れたり曇ったりな天気でした。

午前中にサッサと仕事を済ませて、午後からゴロゴロしていました。

 

以前にPSBの培養をやって失敗した物が残っています。

捨てずに、しぶとく置いていました。

捨てるのが勿体なくてね。(;゚Д゚)

 

それで、今回購入したPSBと光合成細菌のエサを補充してみました。

ほんの少しだけですが。

これで何の変化もなければ処分しようと思います。

 

ペットボトルのフタを開けると気絶しそうな悪臭がします。

しかし、何度もニオイを嗅いでいると慣れてくるんですよね。

 

僕には苦手なニオイがある。

①他人の口臭

②他人の加齢臭

③地元駅前の下水道のニオイ。

④PSB

 

PSBのニオイに関しては、

「メダカ達が心地よい生活をするため」といった、

建設的な目的というか希望がある。

 

しかしながら、他人の口臭などは、

「くさい!」といった結果しか残らない。

そのくさい口臭を嗅ぐことによって何かが生まれることはない。

強いていうなら臭さの故に「殺意」が生れるかも。

口臭のくささに、誰も得をしない。

 

PSBのくささには希望がある。

メダカたちの快適な暮らしという希望があるのだ。

 

だから、PSBのくささに慣れてきたのかも。

いや、PSBのくささに敵対感がなくなったのだろうと思う。

 

変な例えだけど、漬物のような感覚だ。

大根を、くさいヌカに漬けておくと美味しい漬物になる。

PSBのくささは、そういった感覚があるから敵対感がない。

 

まあ、僕はPSBには慣れた。

 

しかし、メダカ飼育に興味がない家族には、

「PSBが悪臭を放つ生物兵器」にしか思えないだろう。